 |
| |
 |
| |
|
|
|
 |
「第6回ワールドデンタルショー2010」に出展いたしました。
当社はミューワンHAインプラントを中心に、多くの商品を展示いたしました。
多数のご来場ありがとうございました。
| ご来場者数 |
10月8日 |
10月9日 |
10月10日 |
合 計 |
| 計 |
5,746名 |
20,726名 |
22,987名 |
49,459名 |
|
 |
| |
 |
日本口腔インプラント学会でランチョンセミナーを開催しました。
・演題:「ミューワンHAインプラントの基礎と臨床」
・座長:春日井昇平先生(東京医科歯科大学教授)
・演者:藤森達也先生(東京医科歯科大学非常勤講師)
・演者:仲西康裕先生(北海道医療大学歯学部教授)
多くの方にご参加いただき、盛会のうちに終了いたしました。
HAインプラントに対する皆様の関心を実感し、スタッフも心改まる思いでした。
|
 |
| |
 |
HA薄膜コーティング・ミューワンHAインプラントのニュータイプが登場しました。
・2タイプカラー
カラー部の長さの異なる2種類を使用部位により選択可能で
適応症が拡大しました。
Sタイプ(1mm)
Lタイプ(2.6mm)
・テーパーネック
フィクスチャーネック部にテーパー(45゚)を付与。
皮質骨の干渉を軽減し、埋入しやすい。
・テーパーボトム
フィクスチャーネック先端部にテーパー(7.2゚)を付与。
より小さい骨孔径で埋入可能となり初期固定性が向上。
|
 |
| |
 |
エナメル質と同等の造影を可能とした人工歯ステント
「スキャニングティース」の販売を開始しました。
・X線造影性がエナメル質と同等なので、インプラント診断時に
上部構造のイメージが出来、インプラントの設計がスムーズに行えます。
・設計段階でインプラントの正確な測定が出来ます。
・既製の人工歯型ステントなので、作業時間が短縮できます。
・診断用ステントをそのままサージカルステントとしても使用できます。
・上部構造(最終補綴物)を想定するために、スキャニングティースを
歯肉想定部分から立ち上げる場合、個人差を埋めるため基部部分に
スキャニングレジンを盛り足し使用することもできます。
|
 |
| |
 |
「OZの会 1月例会」(開催日:2010年1月17日)において、特別講演として
ミューワンHAインプラントに関する下記2演題が発表されました。
・表面処理の問題点と超薄膜HAコーティングインプラントの骨誘導性
(山八歯材工業株式会社顧問、元東京医科歯科大学教授 青木秀希博士)
・APTよりミューワン(μ-1)への進化 −5年間の臨床予後−
(東京医科歯科大学 インプラント・口腔再生医学 藤森達也博士)
講演の後のディスカッションでは、薄膜HAコーティングインプラントの
臨床的 有用性に質疑が集中し大変盛り上がりました。
|
 |
| |
 |
「ミューワンHAインプラント」発売記念講演会開催
新製品発売を記念して、開発者の青木秀希博士、
臨床試験に携わられた東京医科歯科大学 春日井昇平教授及び
北海道医療大学 越智守生教授による講演会が開催されました。
(2009年3月15日 於東京)
歯科医師を中心とした約130名の参加者からは本品登場への期待も込められ
熱の入った講演会となりました。
|

発売記念講演会の模様
|
| |