2011年8月21日
ミューワンHAインプラントの講習会(スタンダードコース・東京)を開催しました。

2011年7月31日
ミューワンHAインプラントの講習会(スタンダードコース・東京)を開催しました。

2011年7月24日
ミューワンHAインプラントの講習会(スタンダードコース・愛知)を開催しました。

2011年6月26日
ミューワンHAインプラントの講習会(スタンダードコース・東京)を開催しました。

2011年5月22日
ミューワンHAインプラントの講習会(スタンダードコース・愛知)を開催しました。

2011年5月15日
ミューワンHAインプラントの講習会(スタンダードコース)を開催しました。

2011年4月24日
ミューワンHAインプラントの講習会(スタンダードコース)を開催しました。

2011年3月27日
ミューワンHAインプラントの講習会(スタンダードコース)を開催しました。

2011年3月22日
エナメル質と同等の造影を可能とした人工歯ステント「スキャニングティース・前歯部用」の販売を開始しました。

2011年2月27日
ミューワンHAインプラントの講習会(スタンダードコース)を開催しました。

2011年2月19日-20日
中部デンタルショーに出展いたしました。

2011年2月10日
「別冊 インプラントYEAR BOOK 2011」にミューワンHAインプラントの記事が掲載されました。

2011年1月30日
ミューワンHAインプラントの講習会(スタンダードコース)を開催しました。

2010年12月5日
ミューワンHAインプラントの講習会(スタンダードコース)をリニューアルして開催しました

2010年10月8日-10日
「第6回ワールドデンタルショー2010」に出展いたしました。
当社はミューワンHAインプラントを中心に、多くの商品を展示いたしました。
多数のご来場ありがとうございました。

2010年9月18日
日本口腔インプラント学会でランチョンセミナーを開催しました。
多くの方にご参加いただき、盛会のうちに終了いたしました。

2010年8月1日
ミューワンHAインプラントのニュータイプを販売開始しました。
カラー部の長さを2種類に、テーパーのネック部・ボトム部を改良するなどして、適応症が拡大するとともに埋入しやすさも向上しています。

2010年7月1日
9月17日(金)〜19日(日)に開催される「日本口腔インプラント学会・学術大会 札幌総会」で9月18日(土)にランチョンセミナーを開催することになりました。
12:45〜13:45で、 会場は第7会場・206会議室、人数は140名です。

2010年5月21日
エナメル質と同等の造影を可能とした人工歯ステント「スキャニングティース」の販売を開始しました。

2010年1月17日
「OZの会 1月例会」において、特別講演としてミューワンHAインプラントに関する演題が発表されました。

 
 

 「第6回ワールドデンタルショー2010」に出展いたしました。

  当社はミューワンHAインプラントを中心に、多くの商品を展示いたしました。
  多数のご来場ありがとうございました。

 
ご来場者数 10月8日 10月9日 10月10日 合 計
5,746名 20,726名 22,987名 49,459名


 

 日本口腔インプラント学会でランチョンセミナーを開催しました。

 ・演題:「ミューワンHAインプラントの基礎と臨床」
 ・座長:春日井昇平先生(東京医科歯科大学教授)
 ・演者:藤森達也先生(東京医科歯科大学非常勤講師)
 ・演者:仲西康裕先生(北海道医療大学歯学部教授)

  多くの方にご参加いただき、盛会のうちに終了いたしました。
  HAインプラントに対する皆様の関心を実感し、スタッフも心改まる思いでした。


 

 HA薄膜コーティング・ミューワンHAインプラントのニュータイプが登場しました。

 ・2タイプカラー
  カラー部の長さの異なる2種類を使用部位により選択可能で
  適応症が拡大しました。
  Sタイプ(1mm)
  Lタイプ(2.6mm)
 ・テーパーネック
  フィクスチャーネック部にテーパー(45゚)を付与。
  皮質骨の干渉を軽減し、埋入しやすい。
 ・テーパーボトム
  フィクスチャーネック先端部にテーパー(7.2゚)を付与。
  より小さい骨孔径で埋入可能となり初期固定性が向上。


 

 エナメル質と同等の造影を可能とした人工歯ステント
 「スキャニングティース」の販売を開始しました。

 ・X線造影性がエナメル質と同等なので、インプラント診断時に
  上部構造のイメージが出来、インプラントの設計がスムーズに行えます。
 ・設計段階でインプラントの正確な測定が出来ます。
 ・既製の人工歯型ステントなので、作業時間が短縮できます。
 ・診断用ステントをそのままサージカルステントとしても使用できます。
 ・上部構造(最終補綴物)を想定するために、スキャニングティースを
  歯肉想定部分から立ち上げる場合、個人差を埋めるため基部部分に
  スキャニングレジンを盛り足し使用することもできます。


 

 「OZの会 1月例会」(開催日:2010年1月17日)において、特別講演として
 ミューワンHAインプラントに関する下記2演題が発表されました。

 ・表面処理の問題点と超薄膜HAコーティングインプラントの骨誘導性
  (山八歯材工業株式会社顧問、元東京医科歯科大学教授 青木秀希博士)
 ・APTよりミューワン(μ-1)への進化 −5年間の臨床予後−
  (東京医科歯科大学 インプラント・口腔再生医学 藤森達也博士)

 講演の後のディスカッションでは、薄膜HAコーティングインプラントの
 臨床的 有用性に質疑が集中し大変盛り上がりました。


 

 「ミューワンHAインプラント」発売記念講演会開催

  新製品発売を記念して、開発者の青木秀希博士、
  臨床試験に携わられた東京医科歯科大学 春日井昇平教授及び
  北海道医療大学 越智守生教授による講演会が開催されました。
   (2009年3月15日 於東京)

  歯科医師を中心とした約130名の参加者からは本品登場への期待も込められ
  熱の入った講演会となりました。




発売記念講演会の模様

 
 
company profile Copyright © 2009. mu-one.com All rights reserved.